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喜三郎流ピラミッド攻略

日曜日の恒例行事となりつつあるピラミッド。
我がチームでは▲と略しておりますw
チームで行くもよし、野良でPT組んで行くのもよし。
1週間に一度のお祭りですね。

そんな▲を喜三郎流に考察したいと思います。
まぁ、考察って程、大それたもんでもないかw

第1〜第6の霊廟で共通して言えるのが、これでもかって言うくらい敵が湧いて出て来るので、いかに残滅速度を上げられるかがキーになると自分は考えます。

攻撃は最大の防御ですねw

PTの構成を霊廟によって変えるのが、めんどいので、どうにか同じ構成でクリア出来ないかと考えているのですが、後半の霊廟になると、どうも運の要素が強くなり、絶対的なPT構成と言うものを決められずにいるのが悩みですね…。

さて、チームのメンバーと一緒に考えたPT構成がこちら。

魔法戦士
レンジャー
魔法使い
僧侶

魔戦はレンジャーへバイキルトとPTへピオリム、後はギガスラ連発しちゃって下さい。

レンジャーは魔法使いが張った暴走魔法陣の上でマヌーサを入れ、デュアルカッターでザクザク攻撃。
味方が死亡したら、ザオを使う蘇生担当になります。

魔法使いは暴走魔法陣を必ず張って置きましょう。
マヌーサの入りに影響しますので。

僧侶は、ひたすら回復です。
蘇生はレンジャーに任せちゃって下さい。
余裕があればスクルトやキラポンを入れると戦闘が楽になります。
少なくても僧侶自身にはキラポンを入れて置くことをオススメします。

レンジャーがザオを使うのでミスを減らすため魔力をそこそこ上げて置いた方がいいかと思います。
マヌーサの入りにも影響するので回復魔力を上げでおくといいかも知れませんね。
後半の霊廟になると、魔法使いのHPの高さが重要になってくるかなぁと感じました。
竜玉がなくHPが低いと感じた場合は魔戦に変えてもいいかと思います。

そして、もう1つのPT構成がこちらです。

武道家
魔法戦士
レンジャーor僧侶
僧侶

武道家は扇スキルがあるといいかも知れません。
花ふぶきでマヌーサを入れる事ができ、なおかつアゲハ乱舞で範囲攻撃も可能です。
状況に応じて、ツメと使い分けができるといいですね。

魔法戦士は杖と持ちかえて、暴走魔法陣を張ります。
レンジャーのマヌーサの入りが良くなります。
それ以外は先程の構成と立ち回り方は一緒ですね。

レンジャーと僧侶は先程と同じ立ち回り方ですね。

先程の構成でも言える事ですが、回復が追いつかないと感じた場合はレンジャーを僧侶に変えるのもありですが、その際、残滅速度が下がってしまうので、僧侶の1人は棍スキルがあるといいと思います。

感じ方は人それぞれだと思います。
必ずこの構成が良いと言うわけではありません。
プレイヤースキルも少なからず、影響してきますからね。
色々な構成を楽しめる点でも、▲はとても楽しいコンテンツだと思います。

今後も、こんな構成いいかもと思ったらアップしたいと思います。
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