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サポートのみで大魔王討伐!

長い独り言からの長い沈黙w

どうも、どうも、キサブローでございます。
ブログを更新していなくても、日々100人以上の方が見に来て下さっている様で、嬉しい限りであります。

ありがとうございます。

土日にログインしてドラクエ三昧と考えていたのですが、正月に実家に帰った際の、写真の管理やら、動画の編集やらで、思いの外、時間を食ってしまい、あまり遊ぶ事が出来ませんでした。><

で、やっとログイン出来ると思ったら、今度は利用券の期限切れ…。
いやはや、参りました…。


さて、いつもであれば、この辺りで【続きを読む】のリンクを立てて(PCビューのみです、スマホでご覧になっている方はありません)「本題です」と行くところですが、今日はこのまま、本題に行っちゃいますw

タイトル通りです。
遂にサポートのみで大魔王を倒して来ましたw
前回、3回程挑戦しましたが、コテンパンにやられ、心折れたキサブロー…。
次回はチームメンバーの力を借りようと思っていたのですが、やはりソロでの攻略に諦めがつかず、攻略サイトなどを参考にし、構成を考えに考え抜いて、もう1度挑戦してみようと思い立った訳です。
その結果、遂に昨日攻略する事が出来ましたw

強かったですね〜。
長かったですね〜。
食べた料理の効果が切れてしまうくらいの長丁場。
でも倒した時の達成感と言うものを、久しぶりに感じることの出来る戦いでした。

………。

うん、前置きも長いですね…。

構成は自分が道具使いで行きました。
サポートは武道家と僧侶が2人。
火力が低いのでは?
と感じられる方もいるかと思いますが、忘れてはいけない、勇者様も火力要員ですねw

HP盛り盛りのサポートより、耐性優先で選びました。
前回は耐性を気にせずにチョイスしたので、今回は違うアプローチで挑戦です。

結果、大成功でした♪
前回のボコられっぷりが嘘の様でしたw
と言うことで、もうちょっと詳しくお話をするに当たり、ここから先はどうしてもネタバレを含んでしまいます。
なので【続きを読む】でたたんでみました。
見たくないと言う方は、申し訳ありません、開くのを控えて下さい。

スマホで、ご覧になっている方は【続きを読む】はありません。
これ以上スクロールさせるとネタバレになってしまうのでご注意下さい。



さて、本題の本題。

第1段階のトーマ王子は、何気に時間がかかりました。
8分くらいかな?
前回は魔法構成で行ったので、気付かなかったのですが、回避率が高いんです。
武道家のタイガークローがよく回避されてました。
それ以外だと完全物理攻撃ガードがあるのも時間がかかった要因でしょうか。
それ以外は特に問題はありませんでした。

一つ失敗したのが、アンルシアのスキルが前回の魔法構成で挑戦した時のままになっていて、回復型になってしまっていた事がミスでしたね…。


新たな発見をしつつ、第1段階をクリアし、第2段階の大魔王マデサゴーラに突入。

ここで耐性優先でサポートを選んだ事がが活きてきます。
最も優先した耐性は「呪い」です。
マデサゴーラが使って来る「念じボール」は呪いの追加効果があります。
この耐性が有るのと無いのでは、雲泥の差です。

マデサゴーラが闇の衣を纏うと被ダメージが2倍で与ダメージが10分の1になります。
アンルシアが勇者の光を使い始めますが、発動に時間かかります。
そこで役に立ったのがハンマーの「スタンショット」です。
チャージを溜めて一気放ち、行動不能にさせてる間に、アンルシアに勇者の光を使ってもらいます。
この勇者の光を放っている間は、こちらの与えるダメージが4倍にもなるので、道具使いの必殺技は、ここに合わせて使うと良いかも知れません。
ちなみに、タイガークローで3,500くらいのダメージを与えてましたw

サポートの武道家とアンルシアに攻撃を任せ、自分は補助に徹します。
回復は優秀なサポート僧侶に全てを任せますw

サポート武道家とアンルシアへのバイシと、自分への道具倍化と道具範囲化を切らさずに心がけます。
後はマジックバリアの呪文も優先すると良いかも知れません。
怒り時にマヒャデドスとジゴデインを使って来ますので、地味に効果があります。
後はひたすらMP管理です。
聖水をばら撒きます。
前回負けた要因として、MPが尽きたと言うのもあったので、道具使いを選びました。

後、マデサゴーラはマダンテを、使って来ます。
今のサポートは優秀で、ちゃんと回避行動をとってくれます。
しかし万が一複数のサポートが食らってしまった事を想定して、世界樹の葉の範囲使用に備えて下さい。
くれぐれも自分が食らわない様にw

結局、第2段階の討伐に要した時間は12分くらいだったですかね。


アンルシアのスキルが攻撃型じゃなかったので時間はかかりましたが、前回程の危機はなく第2段階をクリアし、最後の第3段階、創造神マデサゴーラです。

この第3段階の戦闘ではフィールドが3回変わります。
最初は特に効果のないノーマルなフィールドです。
ここは特に注意はないですかね。

次が行動間隔と呪文詠唱速度が速くなる「加速する世界」です。
超高火力な呪文を使って来るので、呪文耐性の錬金の付いた防具や盾があると尚良いかも知れません。
ちなみに自分は盾が21%軽減、アンルシアも同じく盾に14%と言うしょぼい状態でした…。
サポートは呪い耐性を探すだけで呪文耐性まで見れませんでした…。

この事から、道具使いの使うマジックバリアの呪文は、かなり有効かと思われます。


ダメージをある程度与えると、今度は敵味方共に悪い効果にかかりやすくなる「不浄なる世界」に変わります。

ここでマデサゴーラの使って来る「不浄の息」は約200ダメージに加え、マヒ、猛毒、呪い、幻惑の追加効果のある最低最悪な技です。
幸いにしてサポート僧侶の1人が呪い耐性100%に加え、マヒ耐性が60%あったので、なんとか耐えてくれてました。

ちなみに何ですけど、サポートの僧侶がホントに良く働いてくれて、キラポンや聖女の守りをよく使ってくれていました。
状態異常はキラポンによって防げていた感じです。
後、サポート僧侶がかけてくれていた聖女の守りのおかげで、超強力なランドインパクトも首の皮1枚で生き残る事が出来ました。
もう、自分が使用している僧侶よりも、良く働いていたかも…。(爆)


ラストは「混沌たる世界」です。
ここでは味方の与ダメージ、被ダメージと敵味方の会心率、呪文暴走率が上がります。
痛恨や呪文暴走は完全会心ガードで防げます。
盾を持っている場合は必ず使いましょう。
後、とにかく魔法が痛いので、マジックバリアも優先的に使いました。
アタッカーへのバイシよりも忘れずに。

マホカンタがあると、暴走した呪文を頻繁に跳ね返す事が出来るので、有効との情報もありましたが、今回の構成では魔法使いやスーパースターがいないので無理でしたね…。

もうぶっちゃけワチャワチャし過ぎていて、混沌たる世界はよく覚えてないんですw(爆)
とにかくPTのMPを切らさない事と、マジックバリア、アタッカーへのバイシは怠らない様に気をつけました。

体感として、こちらの与ダメージも増えるので、不浄なる世界より硬直した感じはありませんでした。
アタッカーの会心音がバリバリ響いてた印象が強いですw

第3段階の討伐時間は22分でした。
合計で約40分…。
料理の効果も切れる訳です。
さすが大魔王と言った感じですねw


さて、長々と喜三郎流の討伐記事を書いてみました。

長々と書き過ぎて、訳がわからない感じになってしまっているので、喜三郎流大魔王サポート攻略をまとめますね。

・耐性を持ってるサポートを選ぶ
・ブレス耐性よりも呪文耐性
・PT全体のMPを切らさない
・アンルシアのスキル配分には注意

こんな感じ。
どこまで参考になるかわかりませんが、お試し下さい。

201501130126.jpg

長文にお付き合い、ありがとうございました。
あぁ…。
今週も忙しくて、ログインできね〜。><

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